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2007年12月31日 (月)

KSSの1月の予定

1月4日頃 りゅう座流星群は各自で
1月5日(土) 例会休み 有志で新年会 神戸
1月12日(土) 例会 原稿締切、印刷
1月19日(土) 例会 印刷、製本
1月26日(土) 星空宅配便 高砂中央公民館

2007年12月29日 (土)

年賀状

ようやく年賀状が仕上がり、ポストに入れてきました。何とか元日につくように郵便局に頑張って欲しいものです。確かに私も今はメールをよく使うのですが、やはり年賀状はハガキで届くのが楽しみです。今年は写真の取り込みに時間がかかり、一言コメントはかけませんでした。さて、明日から仕事も休みになるのですが、家事が山ほど残っています。天気が悪い日が続くようなので、洗濯や外の掃除は年の持ち越しか? そうそう、墓掃除だけはいかねば、、、。

2007年12月28日 (金)

KSSの今年の10大ニュース

今年はKSSにとっていろいろなことがありました。本部会員が少ない中でも、KSSは大きく前進した1年でした。では、恒例10大ニュースを発表します。

10位 ドン氏、本部会員から通信会員へ

 9位 通信会員が増える

 8位 ミードの30cm級の望遠鏡をKSSに寄贈

 7位 星空宅配便の規定を検討

 6位 星空宅配便に秘密兵器

 5位 チョンマ市、東京単身赴任

 4位 はりま宇宙講座に協力

 3位 星空宅配便600回達成

 2位 痛快!エブリディで、年間50件の星空宅配便

 1位 KSS内で車のトラブルが続く

これは悪魔でも私の個人的な見解でランキングをつけています。詳しくは、次号のケンタウルスで紹介します。

2007年12月27日 (木)

ユニセフ募金

私は毎年この時期にユニセフ募金をしています。今日は3万円をしました。50円以下のコインを毎日貯めていくと、だいたい3万円以上になるので、毎年この金額になります。やはり日本は贅沢な生活をしています。毎日少しずつ貯めるだけでも、1年たつと結構なお金になります。そして、そのお金で、発展途上国の子ども達が多く救われます。私がこの募金を積極的に行うようになったのは、10年ほど前の生徒がしきりにユニセフ活動を訴え、それで生徒会長になり、ユニセフ活動を推進していくのを支えながら、教師である私が感銘しました。以来、私が担当したときの生徒会や道徳や総合の中でも勧めていきました。私の今日の募金で、何百人の子どもがワクチン接種ができ、命が救われるのです。皆さんもどうでしょうか? 一時的な協力でなく、末永く協力することが大事だと思います。

2007年12月26日 (水)

特別支援教育 認定講座

今日は特別支援教育の認定講座を受けました。午前中は勤務校の補習を行い。午後は逆の受講生の立場でした。大学内の教室で4時間に及ぶ講座でした。おまけに試験までありました。家庭事情から特別支援学校での勤務も考えていますが、講座を受けているうちに、特別支援コーディネーターの必要性を感じています。このコーディネーターも視野に入れ、今後も認定講座を受けるつもりです。今年は星空案内人資格制度の講座の講師も担当しましたが、受講生の立場を知り、今後もしっかりとした準備が必要だと思いました。

2007年12月25日 (火)

メリークリスマス

世の中はクリスマスモード一色ですね。本来、楽しい気分に浸りたいところであるが、今年も一人寂しく過ごしています。1年のうちで寂しさをかみしめる1日です。 仕事と家事と介護から休む暇さえありません。1日のうちで一番リラックスをしているのが、風呂上がりにビールを飲みながら、ブログに書き込んでいるときです。メールは返信が少ないので、寂しさを感じます。

2007年12月24日 (月)

冬至

この連休は久しぶりにゆっくりとできそうです。なんとなく過ごしていても、あちこちからクリスマスの雰囲気が伝わってきます。そういえば知らない間に冬至が過ぎています。ゆず湯やカボチャなど、冬至の習慣はどこかにいったようです。今後、環境を大事にしてゆく上で、冬至、夏至、秋分、春分など大事にするべきだと思います。一層のこと、すべて祭日にしてはどうでしょうか?

2007年12月23日 (日)

KSSの新しい風

今日予定されていた星空宅配便は、雨が降り。参加者のキャンセルが多く、中止となりました。ほんらいならばここでドリンクで終わるので終わるのですが、今日は違いました。KSSに大型天体望遠鏡を寄贈される方の使い方の指導、KSSの通院会員の天体写真の披露、天体望遠鏡の販売店のオーナーの通信会員の入会など、KSSの新しい風を感じました。これにのり、来年の新しい展開を期待したいところです。

2007年12月22日 (土)

本日の星空宅配便中止

本当によく雨が降りますね。ここまで降ると参加者のキャンセルが多く、本日予定していた三木ホースランドデの宅配は中止となりました。

ドラマ評

この秋のドラマは、ドラマ好きの私にとっては久しぶりに楽しみでした。NO.1は「医龍」 NO.2は「ガリレオ」 NO.3は「二十歳の恋人」です。「金八先生」「働きマン」もよかったです。これからしばらくは正月用のバラエティーが続くのがつまらない。早く新春のドラマが始まって欲しい。年齢のせいか、ニュース番組(NHK以外)に興味を持ってきました。

2007年12月21日 (金)

年末の格闘技

格闘技ファンにとっては。年末の格闘技番組は楽しみです。とにかく、紅白はほとんど見たことがないので、紅白の裏番組が気になるところです。ここ数年、格闘技ブームで年末恒例になっています。元来プロレスファンにとっては、プロレスラーに活躍して欲しいのですが、どうもK-1の色合いが強いようです。イマイチ注目の組み合わせがないような気がします。

2007年12月20日 (木)

星のクリスマスイブイブ

22日は三木ホースランドで今年最後の星空宅配便を行います。天気が心配ですが、雨プロも力を入れます。寄贈していただいた天体望遠鏡のデビュー、KSS以外の人の協力もあり、拡大版の星空宅配便となります。参加費は無料、申し込みjは三木ホースランドへ!

2007年12月19日 (水)

年末調整

税制が変わり年末調整がどうなるかと思いましたが、所得税はいくらか返ってきましたが、住民税は取られたままです。住民税が跳ね上がり、市の様子に注目していますが、何ら変化が伺えません。私の給料は県から支給されていますが、県が行政赤字でボーナスの昇級はカットで、ひかれる方は増えているので、頭の痛いところです。サービス残業は増えるばかり、貯まるのはストレスばかりです。

2007年12月18日 (火)

母の命日

12月17日は私の母の命日です。亡くなってから11年になります。来年は13回忌で法事になります。昨日、墓参りに行き、このときにあわせて墓参りに行くのは私しかいないことに寂しさを感じました。父が身体障害であり、長男の私も仕事に没頭し、母には多大な負担をかけました。それが、死期を早めたと思います。母が亡くなった後、仕事と家事のやりくりの大変さをヒシヒシと感じています。何度ダウンしたかわかりません。ただ、私には天文同好会の活動が息抜きになっています。

2007年12月17日 (月)

海物語inカリブ

今は海物語にはまっています。どちらかというと、海シリーズは得意な方なので注目していました。しかし、カリブのモードは別の機種のような気がしてなりません、そんなわけで、マリンのモードをしています。今のところ好調です。今日は初めて見る画面が登場し、うはうはでした。

2007年12月15日 (土)

ふたご座流星群を見ました

学期末の忙しさからかなり疲れが溜まっており、夜はしばらく寝込んでいました。本当は通知簿作成をしなければならない身なのに、、、。そして1:00~1:30にかけ家の庭からふたござ流星群を見ようとしたところ3個の流れ星を見ることができました。もっとカウントができると思っていたのですが、意外と少なかったと思います。ただ、周りも明るく、一人で冬の大三角の方向ばかり見ていたので、この数が正確な流星数ではありません。加古川で事件があった後も、他の不審者の事件が続き、市内の中でも南の方が警戒態勢です。とても星空を楽しむ雰囲気ではありません。星ファンにとっては寂しい社会になりました。

2007年12月14日 (金)

今年を表す感じ文字が「偽」だそうです。まさにピッタリですが、この字が選ばれることにも驚いています。今日のニュースを見ても政治の偽りの色合いがヒシヒシと感じました。この字が選ばれたと言うことだけでなく、汚名返上の行動があって欲しいものです。また、世論の甘さがこの偽り行動がまかり通る土壌をつくっているように思います。

2007年12月13日 (木)

ふたご座流星群

12月13日~14日にかけ、ふたご座流星群の極大になります。3大流星群の1つであり、月の影響も少ないので、流れ星を多く見ることができる条件がそろっています。しかし、天気がイマイチです。そして、私は学期末の仕事の追われ、流れ星をゆっくり見るゆとりはありませんが、気晴らしに何個かの流れ星を見たいものです。願い事は、「ゆとり」かな?

2007年12月12日 (水)

防犯活動

加古川市内では、女児殺害の事件から防犯活動が盛んに行われています。その中でまた女児が暴行に会う事件が起きています。しかも、前の事件現場から半径1.5km以内です。私の勤める学校も防犯の活動は行っています。明日は夜警の仕事が入っています。(もちろんボランティアです) 確かに大事な活動と思いますが、どうも視点がずれているように思います。各学校がバラバラで活動しているので、市全体の方向性が見えません。ここまで安全安心が崩れているときだけに、市全体の防犯協力体制は必要だと思います。市長はこの事件の近くに住んでいるはずですが、何をしているのでしょうか?

2007年12月11日 (火)

学期末ダウン

学期末は我々教員は膨大な仕事をこなすのに必死です。私は家事もこなすようになってから、学期末にダウンするケースが多い。今回はそこに学校横の壁画制作、遠方の星空宅配、はりま宇宙講座の担当と、この土日がハードになりました。はりま宇宙講座の方は、責任を果たす責務と熱心な参加者に、満天の星空と、充実した休みの過ごし方という印象です。しかし、わけのわからない壁画制作と、空しい星空宅配便では、ストレスがたまり、物理的な時間のやりくりができず、成績の締め切りからほぼ徹夜状態でダウンしました。若いときは、こんな状態でも無理をしていましたが、今は素直に寝込んでいます。年には勝てませんね、

2007年12月10日 (月)

{はりま宇宙講座」無事終了

今日は西はりま天文台での「はりま宇宙講座」を担当しました。遠方でしたがKSSから5人のメンバーが足を運び、他のスタッフともともに、無事に担当業務を終えました。今回も快晴であり、満天の星空を楽しむことができました。今回の講座は「星空案内人の資格制度」が目的ですが、星に関心をもつ人が多い地域で、相互の交流やネットワーク作りができることも大きい副産物だと思います。

2007年12月 9日 (日)

空しい星空宅配便

今日は大阪まで星空宅配便で出かけました。渋滞で到着は開始ギリギリになりました。今回は子供会のクリスマス会も兼ねていたようで、星を見るというモチベーションは低く、集まった子どもも関心が薄い状況でした。天気が悪く、指定の公園も電灯の下であり、とても星の観望にふさわしくないところでした。おまけに、駐車スペースなし。それでも、天体望遠鏡と大型双眼鏡を組みました。20時過ぎに雲の切れ間から火星やベガが見えたので、観望を実施しました。しかし、周りの遊具で遊ぶ子どもや注意しない保護者の状況から、これ以上続けると危険という判断から、観望を中止しました。帰りも渋滞にはまり、非常にストレスの溜まる星空宅配便となりました。今後、このような依頼を受けないように、ある程度の規定を検討することにしました。

2007年12月 8日 (土)

12月の星空

先週の土曜日に「はりま宇宙講座」の中で受講生といっしょに、星空をゆったりと見ることができました。いつも星空宅配便だと、スタッフはバタバタ状態で、なかなかじっくりと星空を見ることができません。やはり、今の星空は面白いですね。見たい天体が多くあります。中でも、ホームズ彗星は双眼鏡で楽しめます。13日~14日にかけ、ふたご座流星群もあります。学期末で忙しいときですが、観測はなかなかできませんが、息抜きに星空を眺める心のゆとりは持ちたいものです。深夜2時頃、庭でぼんやり星を見ている姿は、見方によると、変なおじかさんかもしれませんね。

2007年12月 7日 (金)

星の本

「はりま宇宙講座」の担当ということで、久しぶりに星に関する本を多く見ました。宇宙開発や理論の本はどんどん内容が変わりますが、星や星座の本は、私が中学の頃によく読んだ内容とそう変わりません。ただいろんなジャンルの本が増え、星に関する本が目立たないのに寂しさを覚えます。雑誌も少なくなり、限られた書店にしか置いていません。KSS館が市内で一番星の本がそろっていて、貸し出しができることも大事な天文普及活動だと思いました。

2007年12月 6日 (木)

人権週間

12月4日~10日が人権週間であることは、中学の教師であるので知っており、これを意識して、学級指導や道徳に力を入れたいところであるが、ちょうどこの時期が学期末の忙しさで、思うようにいかない現実問題があります。でも、人権の講演会には参加しようと思っています。この人権週間が社会的にも知れ渡っておらず。マスコミも重視して番組構成をしていないところも問題あると思います。

2007年12月 5日 (水)

生きる力

「生きる力」は現行の教育制度のスローガンのように使われた言葉ですが、現行の教育制度では、低学力問題を筆頭に、いじめ、不登校、ニートの増大など、問題が続出している。文科省も軌道修正案を出してきているが、本格的な修正は4年後? 中学校で行われてきた総合や選択などは、多くの教師が疑問を持ちながら、押しつけ制度の中、必要以上の苦労をしながら、結果はあまり得られず、ストレスばかりが膨らんできました。生きる力は残しながら、制度の見直しを着手する、、。文科省、素直に失敗を認め、4年後と言わず、早急な手だてが必要だと思います。ピンボケ総理が「生きる力」を口にし、もと文科大臣の自民党幹事長は寝言を語っていました。犠牲になるのは、子ども達であり、日本の将来が心配です。むろん教師も、むなしい制度にまだつきあうことで、ストレスに持ちこたえられるか心配です。

2007年12月 4日 (火)

日本野球勝利!

今年は12月になっても野球が楽しめます。日本が何とか北京オリンピックの出場権を確保できました。今回の試合を見ても、アジアの野球レベルがあがっており、流れ次第では日本も危ない状況でした。今回のテレビ放送も視聴率は案外高かったと思います。これをいかすためにも、有望選手がメジャーや巨人、阪神に流れる傾向を変えないと、日本のレベル低下は止まらないと思います。

2007年12月 3日 (月)

文字通り師走

12月の予定表を見ると、日程がぎっしり詰まっています。個人的には「はりま宇宙講座」の担当をここで引き受けたのは無謀かもしれませんが、引き受けた以上、やりきるしかありません。今年は部活動の指導負担がないのが救いです。このただでさえ忙しいときに、校長はしなくてもよい業務を次々要求してきます。宇宙講座の方は趣味の世界で、やることに生き生きしていますが、校長のやらなくてもよい業務に従うときは、ストレスが溜まってなりません。

2007年12月 2日 (日)

はりま宇宙講座(12/1加古川)

今日は加古川少年自然の家で「はりま宇宙講座」が開催されました。この準備は、私は仕事の合間を縫い大変でした。しかし、不十分な面を、KSSや他の講座スタッフに支えていただき、無事に終えることができました。今日の参加者は20人ぐらいでしたが、いずれも「星空案内人」を志す人だけに熱心でした。KSSとしても、久しぶりに外部の取り組みや熱心な参加者にふれ、よい刺激になったと思います。星を通じて、いろんな方々とふれあうのもこの講座の魅力だと思います。いつもなら星空宅配便の中で、じっくりと星を見ることはできませんが、今回は参加者としても多くの天体を楽しめました。

2007年12月 1日 (土)

今年の流行語

12月になると、1年をしめくくる催しが一斉に始まります。その中で流行語は、その1年を反映しており、その流行語だけで、その1年を思い出すように思います。今年もいくつかあがっていますが、あまり印象に残りません。私のようにバラエティー番組をあまり見ないもにとっては、知らないものまであります。 私なら今年を反映する流行語は「辞意」だと思います。何人の大臣が辞め、あげくの果ては総理、野党第一党の党首! 今の様子だと、今の○○大臣も時間の問題か? 理想の流行語は「もったいない」ですね。地球環境を考える上で大事にしたい言葉です。

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